暇になったかと思えば、問題が発生し、その流れのまま次の仕事へ。
なかなかうまくいかないものだ。
NWN2が如何とかの前に1.67すら当てていない現状は如何なものか。(如何を二回使ってみた。)
まあ、NWN英語版からスタートして以来、ずっとこんな調子。
そう言えばちょっと前から Gentoo Linux 使ってるのだが、emergeのgames-rpg/nwnが気になってる。今度試そうと思いつつも放置。しかし、こっちは既に1.68なのでアレだが。
games-rpg/nwn
Available versions: 1.68 [M]1.68-r1
Description: role-playing game set in a huge medieval fantasy world of Dungeons and Dragonsgames-rpg/nwn-cep
Available versions: 1.52 ~1.52-r1 ~1.53 ~1.53-r1 ~1.68
Description: a high quality custom content addon for Neverwinter Nightsgames-rpg/nwn-data
Available versions: 1.29 [M]1.29-r1
Description: Neverwinter Nights Data Filesgames-server/nwn-ded
Available versions: 1.66 ~1.67 ~1.68
Description: Neverwinter Nights Dedicated server
で、やっと時間に余裕が出来てきた。
何をしようか…。
でも、もう少しすると場所に余裕がなくなりそうだ…。
調子が悪かったのでやばげな感じはしてた。
マザーを見るとしっかりコンデンサがいくつか膨らんでる。
コンデンサストックにないのが死んでるし、コンデンサ買いに行くほどのマザーでもなし。
パソコンでもそこら辺のコンデンサが使えればいいのに…。
税金はあまり払いたくないが、宝くじは買うというヒトがいるようだ。
宝くじの収益は何割かは現金として一部のヒトに行き、何割かは公共事業に、残りは手数料。
何が税金と違うのか私にはよくわからない。
と、こんなことを言うと宝くじを控えようかと考えるヒトもいる。
騙されやすいんだなと思う。
「カモだ、コイツ」とは断じて思ったりしていないかも。
ISFP型:見ているだけで口は出さない
まあ、このタイプ別だとISFP型かISTP型になるのは予想通り。一応こういうのが専門だった時期もあるのでやる前からわかるのはちょっと悲しかったりする。
そんな訳で地を出すとドルイドかウィザードの隠者タイプになり冒険をする理由がなくなってしまうという酷いことに。
といいつつも、冒険をする理由が必要だなんて思っていない。
何事にも拘らないという拘りを持ち、他者を求めず、自分の内にしか意味を持たない。
そんな感じ。
(え?使いたくならない?そんなばかな。)
例えばPRCだと inc_threads.nss なんかでやってる。
何秒間隔でスクリプト動かしたり停めたりしたいってだけならこれでもいい(失敗が怖いのでSetLocal~()をActionDoCommand(SetLocal~())とかにすべきだとは思う)けど多用するにはデッドロックとゾンビがきつい。
で、真面目に調べたらnwnx_javaがあった。
そうかこういう荒業があったかと目から鱗。
でも、Neverwinter Vault で反応少ないんだけどこういうことするヒト、もしかして、意外に、当然、いや必然にいないのか?
NWN Buildersの呪文の消し方をみて、そういえばとメモを奥底から探し出してみた。
これが役に立つヒトっているんだろうか?
かなり古い情報でいろいろ間違ってると思う。
で、下のメモをunicornでやりたいヒトのために、一応phoenixとunicornの違いを簡単に。(というかそんな奇特なヒトには説明が必要だとは思わないけど…。)
phoenix
<gff:add 'FirstName' {type='string' value='hoge' setifexists=True}>
unicorn
add /FirstName, Value => qq{hoge}, Type => gffLocString, SetIfExists => TRUE;
phoenix
<gff:set 'Str' {type='byte' value=(<gff:get 'Str'>+1)}>
unicorn
/Str = /Str+1;
と書けば書くほど役に立つとは思えないので終了。
やはりというかなんと言うかジレンマが。
プレイヤをあきさせないギミックは、それなりに考えられる(というか完全に新しいものじゃなくていいし)。
しかし、一番の問題は目的、最終目的(勝利条件)がないというか作れない。
私の中では勝利条件がない時点でコレはゲームじゃなくて、シミュレータ。
プレイヤ全員が勝利を目指し、かつ永く遊べる、でロールプレイ。
対策として思いつくのがキャラロスト(完全解決するわけじゃないけど)。しかしこのキャラクタープレイ重視の時代に受け入れられるかというと…。
キャラロストっぽくしないようにとするとシナリオ型(やったことないから知らないけどテイルズウィーバー?でも勝利条件はなさそう。)、でも大きいのはシナリオの数と途中参加の問題。
で、まあ結局、仮想空間シミュレータ内にミニゲームを置くってのがお手軽簡単なわけで。
それはそれで楽しいということでゲームと呼んであげてもいいんじゃねと、またひとつ大人になるわけで。
はぁ…。
NWNでは無茶が出来るのでやれそうな感じがあるが、頭の中では面白いが作ってみると面白くなかったり、何かないものだろうか。
、と言ってたのは誰だったか。
多分金に限らず、何かを持っているというのはそういうことなんだと思う。
つまり持っているものを捨てられないのならば、それを持っていないのと何も変わらない。


